赤ちゃんの歯磨き粉の危険性

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歯磨き粉は赤ちゃんに使うと危険!それ大丈夫ですか?

ブリアンと歯磨き粉

 

お子さんの将来のためにも虫歯予防をしっかりとしてあげたい。

 

その思いはどの親御さんにも共通していることでしょう。

 

そのためには赤ちゃんのころから歯をケアしてあげなくてはいけません。

 

歯のケアの基本は歯磨きですが、歯磨きをするその前に!

 

赤ちゃんが使える歯磨き粉なのか
使っても安全な歯磨き粉なのか

 

この2つは確認しておきたいですね。

 

 

ラウリル硫酸ナトリウムの危険性

 

ラウリル硫酸ナトリウムの危険性

 

歯磨き粉に使われている成分の中で、泡立ちをよくするため、
汚れを浮かせるために入っているのが『ラウリル硫酸ナトリウム』です。

 

歯磨き粉以外にもシャンプーなどにも配合されているのですが、
その危険性が近年ささやかれるようになってきました。

 

研究結果はまだハッキリしていませんが、発がん性をもっているのでは?
という見方もあるほどラウリル硫酸ナトリウムは危険性をはらんでいるのです。

 

ですが市販のシャンプーやボディソープなどの成分を見てみると、
それでもラウリル硫酸ナトリウムは入っています。

 

中には、“ラウラレスNa”とか“ラウリン”と略称で書かれている商品も。

 

危険性がささやかれているのに、どうして配合され続けるのでしょうか。

 

ラウリル硫酸ナトリウムは泡を立てるために必要だと言いましたが、
汚れを落とすのにも必要不可欠なんです。

 

肌表面についた汚れは水分と油分が混ざっていて、それを落とすためには水と油という
本来では弾きあってしまう物同士を結び付けなくてはいけません。

 

そのはたらきを担っているのが、ラウリル硫酸ナトリウムであるため、
汚れを落とす商品には使わないわけにはいかないのです。

 

 

とは言え親の立場としては、子供や赤ちゃんが使う歯磨き粉には入っててほしくないですよね。

 

だからこそ大事なものは、歯磨き粉の成分に着目して、赤ちゃんが使っても安心できるものを
選ぶ親の目であると言えます。

 

→ 赤ちゃんがブリアンを使っても安心な理由とは?

 

ブリアンなら安全!だからうがいができなくてもOK

 

ラウリル硫酸ナトリウムの危険性

 

ラウリル硫酸ナトリウムは泡をたてるために入っていると言いましたが、
お子さん、特に赤ちゃんの場合は

  • 歯磨きするときの泡を誤って飲み込んでしまう
  • 喉に詰まって苦しくて歯磨きが嫌いになってしまう

なんてことも。

 

そこでブリアンは、ラウリル硫酸ナトリウムで汚れを落とすのではなく、
「BLIS M18」と呼ばれる、汚れを分解する乳酸菌で虫歯予防をしていく
方法を取っています。

 

ラウリル硫酸ナトリウムが入っていないから、赤ちゃんも使える歯磨き粉として
安全性が高いのが特徴です。

 

また、赤ちゃんは泡を飲み込んでしまいがちですし、そもそも“うがい”ができません。

 

ブリアンは口をゆすがなくてもそのまま唾液を分泌させればOKの歯磨き方法なので、
赤ちゃんの歯磨きを楽にできる歯磨き粉なんです。

 

赤ちゃんも苦しい思いをせず、嫌な思いをしなくてもいいですし、
親御さんも泣き叫ぶ赤ちゃんの歯磨きをしなくても良いからストレスが溜まりません。

 

赤ちゃんにとっても親御さんにとっても嬉しい歯磨き粉、それがブリアンなんです。

 

>>「BLIS M18」について詳細はコチラ

 

 

まとめ

 

歯磨き粉は赤ちゃんの口に入るものだからこそ、危険性がある成分は避けておきたいもの。

 

ブリアンにはラウリル硫酸ナトリウムを始めとして、お子さんの負担に
なりそうな成分は
入っていません。

 

また、それによって泡が立たず、うがいもいらないという画期的な歯磨き粉になっています。

 

赤ちゃんの頃から虫歯予防を行いたいからこそ、そんな赤ちゃんも使いやすい
安全な歯磨き粉が必要です。

 

そんなときこそ成分の面でも、使い勝手の面でも抜群なブリアンを選んでみてくださいね。

 

 

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