ブリアンの使い方と効果アップ

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ブリアンの使い方と虫歯予防効果アップ法

 

ブリアンの使い方は、普通の歯磨き粉とほぼ同じです。

 

ブリアンの使い方

 

「粉」なので、使いにくいのでは?と思うかもしれませんが、実際使ってみると
そんなことはありません。

 

ただ粉状というとことで、ブリアンはちょっと使い方が違います。

 

他の歯磨き粉と違うポイント

歯ブラシを少し水で濡らします

通常は歯磨きをする時に歯ブラシを濡らす人がいますが、濡らすのはNG!

 

なぜなら、濡らしてしまうと泡立ちやすくなって歯がきちんと磨けなくなったり、
お子さんだと苦しくなってしまうことがあるからです。

 

でも、ブリアン歯磨き粉の場合は、歯ブラシを濡らさないとつきません。

 

ゆすがなくてもOK

歯磨きをしたら口をゆすぎますが、ブリアンの場合はゆすぐ必要はありません。

 

飲みこんではいけない成分が使用されていないので、唾液さえ吐き出せば
大丈夫です。

 

赤ちゃんでも使えます

2のようにゆすがなくても良いから、赤ちゃんでも使うことができます。

 

歯が生えたらガーゼをつけて磨いてあげることで、小さいうちから歯磨き習慣を
身に着けることができます。

 

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ブリアンの虫歯予防効果をアップする方法!?

 

ブリアンと虫歯予防

 

虫歯予防の効果をアップするには、歯磨きを正しくすることが大切です。

 

正しい歯磨きというのは「歯磨き粉の使い方」も含まれていますが、
これが出来ているかというと、意外にできていない人が多いのです。

 

例えば・・・フッ素配合の歯磨き粉の場合。

 

フッ素効果はブラッシングの後に口の中の歯磨き粉を吐き出さずに10mlほどの水で
30秒ブクブクうがいをする。
その後は1時間ほど飲食をしない。

 

今、フッ素配合の歯磨き粉を使っている人も多いと思いますがどうでしょう。

 

うがいの前に吐き出したり、ブクブクうがいは30秒もしていなかったり、
10ml以上の水でうがいをしてたり、何度もうがいしてませんか?

 

もちろん、これはフッ素の効果を期待するものであって、他の歯磨き粉の場合は
それぞれ効果的な使い方があるので使用方法を確認する必要があります。

 

ブリアンの使い方は先ほどお話ししたとおりなのですが、2~3分歯磨きをしたら
しっかりうがいをする必要はありません。

 

口の中にBLIS M18を行き届かせるためには、しっかり歯磨きをすることと
ゆすぐときは少量の水で1回ゆすぐだけで充分で、これを守ることで効果がアップします。

 

これだけで?と思うかもしれませんが、これだけでも変わります。

 

生きたまましっかり届けることで悪玉菌と善玉菌のバランスが良くなり、虫歯になりにくい
口内環境へと変えていくので、必要以上にうがいをしてしまうのはよくありません。

 

この他にも、他の殺菌剤の含まれている歯磨き剤やうがい薬を使ってしまうのはNG!

 

ブリス菌やお口の中で良い働きをしてくれる細菌も殺菌されてしまうので、
せっかくブリアンを使っても虫歯菌除去効果がなくなってしまうので注意しましょう。

 

 

まとめ

 

ブリアンは自分でつけるのが楽しくて、歯磨き好きになる子もたくさんいます。

 

せっかく歯を磨くのが好きになってくれたなら、少しでもしっかり虫歯予防効果を
実感していきたいものです。

 

そのためには、ブリアンの使い方を間違えないこと!

 

ゆすぎや口内に留まらせることを心がけて、特に夜は磨き残しがなくなるまでは
年齢に関係なく仕上げ磨きをするようにしましょう。

 

またブリアンだけに頼らず、虫歯ケアをしっかりすることが虫歯ゼロへと繋がります。

 

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